GHOST TOWN BRIGHTNESS
2008年12月24日(水) 午時6時開場 6時半開演
会場:函館 金森ホール(函館市末広町14-12/TEL.0138-23-0338)
入場料:前売3000円 当日4000円
出演:
MUSTANG (Hakodate City Hardcore)
主催/企画/制作:大山パンsound
お問合せ:EDWARDS TEL.0138-26-1656
e-mail. edwardstakeout@cello.ocn.ne.jp
<チケット取扱店>
EDWARDS 松風町16-17 0138-26-1656
金森ホール 末広町14-12 0138-23-0338
Feel Records 千代台町12-18,1F 0138-52-3721
玉光堂松風店 松風町2-11 0138-27-0888
玉光堂五稜郭店 本町17-2 0138-32-8525
SAKAE SKATE 栄町3-14 0138-85-8282
APPA 本町33-5 0138-31-7429
MAGNETIC MONSTER 松風町16-2 0138-27-2400
かふぇ 空 元町22-9 0138-86-6262
丸南本店 若松町19-5 0138-22-0287
ローソンチケット [Lコード 15643]
※ 前売券が売り切れの場合、当日券の販売は致しません。
![]() ![]() Road to "GHOST TOWN BRIGHTNESS"
<August 13, 2008>
![]() <March 20, 2008>
![]() <March 14, 2008>
![]() <March 2, 2008>
![]() "spangle" 1st Anniversary
feat. Naohito Uchiyama 2nd Album "The Sun Also Rises" Release Tour
2008.12.19(Fri.) 21:00 open
Live:
Naohito Uchiyama (synapse/tbhr/statik, Sapporo)
DJ:
Birdcage (synapse/basilic records, Sapporo)
CO
MIYUKI
HIROO
Live Painting: Yuko Yasuda
powered by Oyamapan Sound
ticket: adv./with flyer 1500yen(with 1 drink) adm.2000yen(with 1 drink)
info. EDWARDS 0138-26-1656
-Naohito Uchiyama profile-
北の音楽都市札幌在住プロデューサー/DJ。
幼少期に和太鼓のレッスンを受けたのをきっかけに音楽の世界に魅了され、以降、様々な音楽に触れ10代までを過ごした。
90年代中頃より本格的に表立った活動を始め、北海道の山奥で毎週行われていたシークレットレイヴを原体験に基礎体力を養う。
その後国内外のレーベルよりリリースを重ね、2002年にリリースされた傑作ファーストアルバム"Directions"では、
テクノ,エレクトロニカ,アンビエントなど様々な音楽性を個性的かつ感情豊かに表現した。
その後にリリースとなった"NIKISI EP"[tbhr]や、ドイツのStatik Entertainmentより今年初頭にリリースされたアナログEP"Green Echoes"では
グルーヴを前面に押し出したディープテクノサウンドを披露。
現存の流行や風潮に呑まれる事なく、常に独自の感性から放出される楽曲群はジャンルを問わず様々なリスナーから支持を得ている。
DJとしても札幌プレシャスホールにて開催されるパーティー"SYNAPSE"のレジデントを務め、思考から脱し未知の時間を切り開き、
まるで高性能のドライブマシーンに身を委ねているかのような感覚に冴えさせられるプレイで好評を得ている。
2008年11月、セカンドアルバム"The Sun Also Rises"をリリース。
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Discography
2000 Variable 03 (CD V.A:LPS)
2002 Directions (CD.Vinyl album:Tha blue herb Recordings)
2005 Only for the mind stone long (CD V.A:Tha blue herb Recordings)
2005 Nikisi ep (ep :Tha blue herb Recordings)
2006 Meets (V.A CD : Meets Prod.)
2007 My music is my space chapter 2 (V.A EP:Statik Entertainment)
2008 Fjord Remix E.P. (V.A EP:Gate records)
Naohito Uchiyama 2nd album[The Sun Also Rises] 2008.11.22 release!!
一体この時をどれ程待ち焦がれた事か。。。
2002年1st album "Directions"(Tha Blue Herb Recordings)以来多くの期待を受けながら世に出る機会を窺っていたNaohito Uchiyama 2nd album、
6年後の同日11/22、永い潜伏期間を経て、札幌発新進気鋭music movement"SYNAPSE"より遂にリリース!
ここ数年、dance musicに傾倒してきた事により産まれしグルーヴ感と唯一無二のメロディーセンスの融和。
疾走感溢れるdance tuneを軸に、北国の深淵な美しさが結晶として音楽に昇華されたような清爽たるアンビエントがアルバム全体に深い余韻を残している。
The Sun Also Rises、眩しい程の太陽が再び登ることを確信しているNaohito Uchiyamaによる、
希望に満ちた愛在る名作、沢山の場面で聴いて欲しい1枚がここに誕生した。
-Takaaki Suzuki profile-
Ihatov Remains 主宰。札幌在住の音楽プロデューサー兼DJ。
幼少期からピアノを始めとする様々な楽器を独学で習得し、音楽を模索していく。
10代後半からはニューヨークに移住し、音楽家としての活動は本格化する。
帰国後も、地元札幌で精力的なライブ活動を重ね、医療としての音楽の研究や、海外に向けたボランティア活動等も行っている。
2008年、1st Album "open the outdoors"をリリース。
-Birdcage profile-
時代がまさにアナログからデジタルへと技術変換を遂げようとするその時、東洋の小さな街でBirdcageは生まれ、西洋音楽をひたすら聴きまくっていた。
いつしか部屋はCDとレコードで埋め尽くされるが、それでも飽き足らずに彼は新しい音楽との出会いを探求し、いつしかダンスミュージックに出会う。
その現代的な音響や斬新な構成、圧倒的なグルーブに魅せられ、導かれるようにDJとしてのキャリアを開始。
アンビエント〜テクノを軸に、独自の世界観で旋律を重ね合わせ紡いでいくmix workは緻密で繊細、
グルーブだけに頼らないスタイルは多くのリスナーを魅了することに成功している。
札幌のDeepな音楽スポットであるProvoが発信する、Synapseの黎明期から参加し、
DJ/Artistとしての経験を着実に積み重ね、DAWをベースに自らも楽曲制作を開始。
幼少期から培ってきた音楽的土壌を反映し、現代音楽に強く感化された空間構成で浮遊感のある音を編み出している。
楽曲製作開始からわずか1年半、フランスで絶大な人気を誇る新鋭Basilic Recordsより"Ivory Tower EP"をデジタルリリース。
クオリティの高い楽曲はLaurent Garnier、Angel Molina、Ron FlatterやMoonbeamをはじめとするTop Artistらの絶賛を受け、
その存在をヨーロッパのダンスミュージックシーンに示した。
現在もDJ/ライブ活動と並行して制作活動を行い、フランスの天才Agoria率いるInFin(e)への参加も決定するなど
プロデューサーとしてのレベルを高めながら、確実にその存在を世界へ浸透させている。
-"ut" Yuhhei Takeya profile-
青森にてMcGuffin Recordsを主宰。
"SONY" Play Station Portable (PSP) と、"KORG" KAOSS PAD KP3 をメインシステムにライブ活動を行う等、
エレクトロニカやテクノ、アンビエントと言った電子音楽を展開する音楽家。
バンド "advisory booth" に参加、また映画音楽からプロレスラーの入場テーマ曲 (KING RECORDよりリリース)までを手がける。
おまけに役者など、その活動の範囲は多岐に渡る。
![]() spangle
"Roots of YtotheONE" Release Live special
2008.10.17(Fri.)
21:00 open
Live: Y to the ONE, CAUSE THE PILES TO WITHER AND DROP OFF PAINLESSLY
DJ: MIYUKI, HIROO
Art Exhibition
Skate Ramp by SAKAE SKATE
powered by Oyamapan Sound
ticket: adv./with flyer 1000yen(with 1 drink) adm.1500yen(with 1 drink)
info. 0138-26-1656(EDWARDS)
![]() EDWARDS 4th Anniversary Party
Star Sex special
2008.07.18(Fri.)
20:00 open
Star Sex crew: HIROO, monmon.DJ, U-sac
Live: "ut" Yuhhei Takeya (McGuffin Records, Aomori)
DJ's: MAMEKUNN, DJ Vinyl & MC N.B.G, ZHIBAO, OSAKA, MIYUKI (spangle),
ATU (Asanotuki), POTI, FRILL, WACKIE (Magnetic Monster), MAYUMI (Choco Moo)
入場無料(入場時1drink購入して頂きます)
info. 0138-26-1656(EDWARDS)
Organized by Oyamapan Sound.
"ut" Yuhhei Takeya プロフィール
青森にてMcGuffin Recordsを主宰。http://sound.jp/re-ism/mcr/
"SONY" Play Station Portable (PSP) と、"KORG" KAOSS PAD KP3 をメインシステムにライブ活動を行う等、
エレクトロニカやテクノ、アンビエントと言った電子音楽を展開する音楽家。
バンド "advisory booth" に参加、また映画音楽からプロレスラーの入場テーマ曲 (KING RECORDよりリリース)までを手がける。
おまけに役者など、その活動の範囲は多岐に渡る。
![]() ![]() Thank You!!
Chimu Don Don 〜ちむどんどん〜
The Great Okinawan Revel
2008.03.02(Sun.)
18:00開場 19:00開宴
at 金森ホール (函館市末広町14-12/TEL. 0138-23-0338)
出演: 堀内加奈子(唄・三線)+武部 悟(ハーモニカ)+木村優斗(パーカッション)
孫 承煥(ボーカル・ギター)+大矢内愛史(サックス)+DEKU(コントラバス)
チケット: 前売り・予約 2000円 当日 2500円 別途ドリンク代(500円)が必要となります
チケット取扱店:
居酒屋 なんくるなゆさ(富岡町2-32-14 0138-45-5599)
自家焙煎珈琲 水花月茶寮(富岡町3-29-12 0138-45-6737)
エスニック&ハンディクラフト aja(エイジャ)(末広町14-1 0138-26-9011)
冷麺専門店 APPA(アッパ)(本町33-5 0138-31-7429)
cafe fermata(カフェ フェルマータ)(松風町5-6 H&Sビル1F 080-3231-9507)
蕎麦酒庵 丸南本店(若松町19-5 0138-22-0287)
玉光堂 松風店(松風町2-11 0138-27-0888)
玉光堂 五稜郭店(本町17-2 0138-32-8525)
金森ホール(末広町14-12 0138-23-0338)
チケット電話予約・販売・問合せ: EDWARDS(エドワーズ)(松風町16-17) 0138-26-1656
堀内加奈子(ほりうち かなこ)
北海道出身。23歳のころ沖縄に来て、「沖縄のビリー・ホリディ」と称される民謡界の巨匠、大城美佐子に師事。
以来、沖縄はもちろんのこと全国そして海外まで師匠のライブに同行。
2006年、琉球音楽協会のコンクールで最高賞、アカデミーを受賞。
![]() 武部 悟(たけべ さとる)
1970年、函館生まれ。高校生のときブルースのレコードを聴いて、10穴ダイアトニックハーモニカの魅力に目覚め、独学で学ぶ。
20歳の頃から様々なミュージシャンとのセッションやサポートなど、多数経験。
ソロ、デュオ、バンドなど色々なスタイルでジャンルにこだわらず活動中。
![]() 木村優斗(きむら まさと)
京都市生まれ。1984年にジャズ・ドラマーを目指しニューヨークに渡り、世界中の音楽に触れる。
特にドン・チェリー(トランペット)との共演でワールド・ミュージックの世界に目覚め、パーカッション奏者となる。
ニューヨークのキューバン・コミュニティとの出会いでアフロ・キューバ音楽に魅せられ、コンガやバタドラムを修業。
パット・メセニー、DD・ジャクソンなどと共演。ビリー・バングカルテットのレギュラー・ドラマーとして活動していた。
2000年に帰国後、函館でアフリカ音楽とバタドラムのアンサンブルユニット「N'DANA」(ンダナ)を結成、全国ツアーに出る。
ソロ活動としてもジャンルに捉われず、色々なアーティストと共演。CDの製作をしている。
![]() 道南出身で沖縄在住の堀内加奈子は、沖縄民謡界の大御所唄者の大城美佐子に師事して、
以来、全国および海外で精力的なライブ活動を行ってきました。
沖縄県那覇市にある唄って踊れる民謡ライブハウス「島思い(シマウムイ)」で働きながら鍛えあげた
唄と三線(さんしん)の響きは、日常的に沖縄の夜を彩っています。
持ち前の明るさで観る者の気分を高揚させたかとおもえば、情感豊かな唄はときどき切ない表情も見せる。
それに魅せられたファンも数多くいます。
今回は地元に凱旋とあって、函館を代表するミュージシャンたちとジャンルを越えた共演。
なかなか見ることのできない貴重なセッションとなるでしょう。
イベントタイトルの「ちむどんどん(肝どんどん)」とは、「胸がドキドキする」ということ。
素敵な音楽に出会い、胸の鼓動がおまらない、そんなふうになったことはありますか?
遠く沖縄の地から運ばれた音楽が、みなさんの一日をほんのすこし特別なものにすることを願います。
会場ではフードやドリンクの販売もいたします。本場沖縄の泡盛もご用意します。
エドワーズでは、当日限定のスペシャル・サンドイッチを販売。
またエドワーズのオリジナルブレンドのオーガニックコーヒーをつくっていただいている「Hand Pick」さんが、
専用のブースにおいてコーヒーの販売を行うことになりました。
さらには、特製のお菓子もご用意と、食べ物のほうも充実しております。
大きなホール全体がにぎやかな宴の場へと変わることでしょう。
日曜の夜、ぜひお出かけして温まりにきてください。会場でお待ちしております。
いちゃりば ちょーでー!(逢えば兄弟!)
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 堀内加奈子 新春ライブ
2008.01.03(Thu.)
Start 19:30
at EDWARDS (函館市松風町16-17/TEL. 0138-27-8181)
入場料1000円
出演: 堀内加奈子、友莉 +スペシャル・シークレット・ゲスト!
2008年、新たな年のはじまりに、沖縄民謡の調べに耳を傾けてみませんか?
今回招くのは、道南出身で沖縄在住の音楽家、堀内加奈子さん。
彼女は三線(さんしん)の名手であり、その音色と美しい唄声で、老若男女問わず、全国各地で聴く者を魅了しています。
彼女の音楽の虜になってしまう女性ファンも多数。
この日は地元のミュージシャンも共演。さらにスペシャル・シークレット・ゲストも!?
正月気分を味わいつくすことのできるイベントにしますので、ぜひ足をお運びください。
堀内加奈子プロフィール
北海道出身。23歳のころ沖縄に来て、「沖縄のビリー・ホリディ」と称される民謡界の巨匠、大城美佐子に師事。
以来、沖縄はもちろんのこと全国そして海外まで師匠のライブに同行。
2006年、琉球音楽協会のコンクールで最高賞、アカデミーを受賞。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() スペシャル・シークレット・ゲストは・・・・・・ ファミリーパークといえば常に欠かすことのできなかった存在である、 「北海道&東京発、遠距離恋愛型極北バイブレーションバンド。 ピッチシフトされた多音域音圧ヴォイスを出しながらのドラムと、 発狂した子供のようなハイテンションシャウトが絡み合う雪国ポストパンクウポポ」 "ParCodaN(パーコダン)"のヴォイス担当、 また反骨のアイヌ・ルードボーイ・ヒーローOKIおよびDUB AINU BANDのクルーもつとめ、 昨年9月には札幌テイネハイランドにてオールナイトの新たな音楽フェスティバル "MAGICAL CAMP"を立ち上げるなど、 各方面で活躍している テツヤンキー こと 木野哲也 の・・・・・・ 母、 木野なつ子 こと 「マギーなつ子」さんでした! Maggy Natsuko on stage part.1 Maggy Natsuko on stage part.2 |
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